事務所概要

アイマン総合法律事務所とは

 アイマン総合法律事務所は、平成元年に名称を網本法律事務所から改称しました。「アイマン」は、その当時の弁護士メンバーであった網本・井上・待場の頭文字A・I・Mを組み合わせて「AIMANN」としたものです。英語の「aim」(目標・目的)にかけて、目標に向かって更なる発展を目指すという意味を込めています。

 現在は、上記3名の弁護士に加え、安部、船戸そして石川が加わり弁護士6名体制となっていますが、目標に向かって進むという心意気に変わりはありません。

事務所の沿革

  • 昭和46年04月

    網本浩幸弁護士、佐藤武夫法律事務所に入所

  • 昭和46年09月

    佐藤法律事務所々長・佐藤武夫弁護士没
    同法律事務所を継承し事実上独立開業

  • 昭和50年01月

    佐藤法律事務所を網本法律事務所と改称
    事務所を従来の大阪市東区備後町2丁目21番地・野村ビル5階から同所1番8号・備後町野村ビル7階に移転

  • 昭和59年04月

    井上圭吾弁護士・待場豊弁護士入所

  • 平成元年08月

    事務所名をアイマン総合法律事務所と改称

  • 平成09年10月

    事務所を現在地(大阪市中央区備後町2丁目4番6号・森田ビル6階)に移転

  • 平成10年04月

    安部将規弁護士・船戸貴美子弁護士入所

  • 平成29年01月

    石川慧弁護士入所 現在に至る